11.22.2008

散歩














ゆがみ

ゆがんで楽しいiPhoneカメラ














最近の夕焼け

天気が良いので毎日ケータイで写真を撮ってしまう。



夕焼け

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朝焼け

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9.07.2008

エイジング

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半年くらい愛用したペンケース(左)。
昨日、同じ革のブックカバーを見つけて入手。
革は使えば使うほど味が出てくると言うけど、まったく同じ革を並べてみると
変化がよく分かって面白い。手触りも、ペンケースの方がしっとりとして柔らかく
なっている。半年で、結構かわるもんですね。
イタリアのバケッタ製法でなめされた革にナイフで切れ込みを入れてさらに染色した、
ちょっと変わった革です。

革というと残酷な感じもするけど、牛革は、基本的にすべて食用牛の革。
使わなければ捨てるだけの部分を有効利用している、という見方もできます。

9.03.2008

コードの色

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何気なく本棚を眺めてたら、最相葉月の「絶対音感」が
目に留まって、思い出した。たしか共感覚の話で、
コードと色の関係が出てきたんだけど、それが微妙に
僕と違って気になった覚えがある。

僕は、C=白、D=オレンジ、E=紫、F=水色、G=緑、
A=赤、B=薄緑(かなりあいまい)、B♭=エメラルド系
なんだけど、たしかこの本に出てきた例だと、FだかGの
あたりが違ってたような・・・。

この色彩感覚は人によってだいぶ違うけど、C(ハ長調)が白、
というのは大体共通してるらしい。不思議だ。

8.28.2008

減量とシャングリラ

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ここ最近、体重がだいぶ減ってきた。
というのも、6月から断続的にシャングリラ・ダイエットを実践しているため。

食欲自体をコントロールする、という発想のダイエット法。
その方法が従来のダイエット論とはかけ離れているので、
興味を持っ試してみた。

方法というのは、毎日一定量の油または砂糖水を飲むこと。
そして、その前後1時間は水以外口にしないこと。これだけ。
何でこれでやせるのかは、本で詳しく触れられている。
味があるものは食欲を増やす効果があり、
味がない(けどカロリーがある)ものを食べれば食欲を減らす
効果がある、ということらしい。正確には食欲ではなくて
体が無意識に目指す目標体重を増減させるそう。

半信半疑で3カ月試したら、確かに食欲が減って体重が減ってきた。
食欲が落ちたと言っても胸焼けとか夏バテとか、そういう体調不良は
一切無く、純粋にこれまでより少ない量で満足するようになった。

最初は砂糖水でやっていたけど、1週間を過ぎても一向に効果が現れないので
キャノーラ油を1日1回、大さじ2杯くらい、寝る前に飲むことにした。
しかも、つい忘れてしまうので、実際は2~3日に1回のペース。

現在効果が出てきているのが、この本の理論が正しいからか、
単に油で消化器官が弱って食欲が落ちているのか、はたまた夏だからなのか、
正確なところはよく分からない。だから人にはなかなか薦めにくい。

また、この本が発売されたのは6月。5月に体重が減っているのは、
別のダイエット法(毎朝5kmのランニングと自己暗示)のおかげだ。
でもシャングリラをはじめてからは、ほかのダイエット法は何もしていないが、
相変わらずコンスタントに体重は減り続けている。

現在はBMIも22を切って、十分体重が落ちたので、週1回くらいしか油を飲んでいない。
でも、今日の昼は天下一品のラーメンだったけど、並盛りで十分満足できたことを考えると
食欲は程よいレベルに保たれているようだ。また体重が増え始めたら油を飲めばいいや、
という変な安心感もある。僕にとっては、なかなか役立つダイエット法です。

8.17.2008

北京プリッツ

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友達にもらった北京ダック味のプリッツ。

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オリンピックを見ながら食べたら、かすかに北京の味がした。